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早速、インスリン携帯用クーラーが届きました。

IMG_1410.jpg

私の分と父の分、2つ頼みました。(上の写真は1セット分)
送料入れたら1個当たり4,000円ほどしちゃいましたが、注射はこれからずっと使うものだし、持ってて損はない!と思い購入。

アウターカバー(写真左)とインナーケース(写真右)が入っており、インナーケースには内部に結晶状の保冷剤が入っています。
振ってみると確かにシャカシャカとした音が。

このインナーケースを5~8分水に浸し、あとは15~30分程度放置して水切りすればOK。
最初の手間は思ったより簡単。

中の保冷剤が吸水し、インナーケース、思ったよりけっこう膨れました。ぶにょぶにょ。
注射を入れる内側の場所を触ってみると、少しひんやりしています。
なるほど、こういうことか~。

これから外出時にはこのクーラーを持っていってみようと思います。
最近猛暑続きで37℃を超えたりもするので。
アスファルトの上とか車内など、場所によっては40℃になったりしますしね…。

心配性な人にはこのクーラー、確かにいいかもて感じです。
以上、報告でした~。

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インスリン携帯用クーラー

2013/08/06 Tue 14:09

暑い日が続いていますね~
まだ本格的な暑さにはなってませんが、これからさらに気温が高くなってくると、外出時に気になるのがインスリンのことです。

インスリンは37度付近から急速に変性が進みます。
(参考:過去のブログ→温度変化によるインスリンの効果と変性

「37度」はけっこう高いので普段はそこまで気にしなくてもいいと思いますが、それでもたまに「大丈夫かなぁ」と思う時があります。

それで調べてみると、こんなのがありました。
http://www.tizer.co.jp/frio/
インスリンを暑い炎天下でも安全に持ち運べる携帯用クーラーです。

私も買ってはいないので、どんななのかまだ分かりませんが、いざという時は持っていたら安心かもしれないですね。

もうすぐ父の誕生日。プレゼントにあげてみようかなぁ

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冷蔵庫から取り出した使い始めのインスリン。
注入する液体がひんやり感じたりします。

冷たいインスリンと常温のインスリン・・・効き目は一緒なのかな??

という訳で少しだけ調べてみました。

未使用のインスリンは、普段冷蔵庫に保管するようにと言われています。
それはなぜなんでしょうか?


インスリンはたんぱく質でできています。
たんぱく質は極端な温度変化に弱く、インスリンの場合、37度付近から急速に変性が進むのだそうです。

グラフにするとこんな感じ。
1.jpg

また、インスリンは、温度だけではなく光にも弱いため、直射日光下に長い間放置することも変性する要因の一つだと言われています。(光によりインスリンの含量が低下)

逆に、凍ってしまうくらい低すぎる温度もいけません。
一度凍結すると、溶けてもインスリンの結晶が変化したり注入器が故障したりする可能性があります。
チルド室や冷気の吹き出し口は、冷蔵庫といっても温度は0℃以下になることがあるので、この場所は注意が必要です。

未使用のインスリン使用時に

・カートリッジ内に小豆より大きな空気(気泡)がある
・注入ボタンが重くて押せない(いつもより重い)
・カートリッジのガラスにヒビが入ったり、ゴム栓が膨張・破裂している
・懸濁製剤の沈殿がいつもより速い

上のような現象が起こっている場合は、一度凍らせてしまったインスリンかもしれません。
凍っていたかも…という心当たりがある場合は、使用をやめた方がいいと思います。

また、開封後のインスリンは冷蔵庫などで保管しない方がよいと言われています。(但し、バイアル製剤の場合は冷蔵庫保管)
・冷たいインスリンを注入することによる痛み
・結露による注入器の不具合
を避けるためなのだそうです。

冷たくて痛い時があるんだね~。知らなかった。


にしても、これから気温が高くなる夏は、注意が必要ですね。
外出の際、インスリンを車内や家の窓際に長時間放置しない
旅先(特に熱帯や亜熱帯地域の海外旅行)ではできるだけ衣服の下など皮膚に近い状態で携帯する
など、特に気をつけたいところです。

◆高温環境下でのインスリンの保管方法◆
ケースに入れたインスリン製剤を、タオルで包んだ保冷剤とともに
保冷バックに入れて密閉し、ドライブの際などは自動車の後部座席下に保管する。
(朝から夕方までの半日くらい(8~9時間)の持ち運びに便利)
※保冷剤(凍らせたもの)は結露を発生させる為、必ずタオルに包んで使用する

とありました。

ちなみに、高温・直射日光下に置いてしまった場合のインスリンの見分け方は
・懸濁製剤(白濁の製剤)が透明・半透明になっている
・透明な製剤が白く濁っている
・カートリッジ内に空気(気泡)がある
ということです。

普段、注射内に空気が入っていることは私もよくあったりするので、これだけの現象の場合、参考にならないかもですね。

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先日、いつも通りに食事前にインスリン注射をしたのですが、針を抜く時に血が出てきました。

血管内に刺してしまうことはたまにある事なので特に気にはしていなかったのですが、その2、3分後に早くも低血糖になってしまいました。

インスリンの効きの早さは、どこに注射するかで変わってきます。
脂肪よりも筋肉、筋肉よりも血管内、と言った具合です。

今回のように、たまたま血管内に刺してしまったりすると、想像以上に早くインスリンが回ってしまい、すぐさま低血糖になってしまうので注意が必要です。

でも刺してから抜かないと血管に打ったかどうかなんて分からないもんなぁ…。
脂肪に打ってるつもりが、筋肉に打ってるなんてこともよくありそうな気がします。

ここが脂肪!ここが筋肉!ここが血管!て分かればそれを利用して色々調整もできるのになぁ(笑)

何はともあれ、血管内のインスリン注射にはくれぐれもお気をつけください。

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東日本大震災から早くも一年が経ちました。

私はあの日、家で震度6強を経験しました。
色んなものが床に落ちてきて、一瞬何が起こっているのかが分かりませんでした。

阪神大震災も経験しましたが、あの時は震度5です。
その時はまだ床に立つことができましたが、今回はできませんでした。
机の下に入るのも一苦労なほど揺れが酷かったです。

震源地に近い震度7を経験された人はもっとすごかったんじゃないかなぁと思います。

今も一番印象に強く残っているのが、揺れ直後に生中継されていた津波の映像。
あれは本当に信じられませんでした。
まるで映画を見ているかのような感覚でした。

日が経つに連れ、テレビで色んな情報が入って来るようになりましたが、その報道の中で決して他人事ではないな、と思う内容がありました。

それは、同じ糖尿病患者の人が、インスリンを持っていなかったり足りなかったりして困っている、という情報でした。

その時は今持ってる予備の注射を直ぐにでも現地へ送りたい気持ちになりました。

私の持っている予備の分なんてせいぜい知れてますが、その人達のことを思うと他人事とは思えませんでした。

注射がないと生きていけません。
注射はそれくらい本当に本当に大切なものです。
それを持てず、身ひとつで逃げることで精一杯だったんだと思うと、現地では一体どれだけの酷いことが起こっていたんだろう…と。

ツイッターで足りない注射を現地に送ろう!という同じ糖尿病の人のつぶやきもありました。

そんなこともあって、今回の震災では本当に色々と考えさせられることが多かったです。

注射の有難さ、必要性を再確認しました。

普段から注射を手の届くところに置いておく、ということはとても大切なことだと思います。

いざと言う時、何があってもそれだけは持って逃げれるよう、皆さんも気をつけてくださいね。

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インスリンの注射針は毎回取り替えること、とされています。

会社でお昼ご飯を食べようとした時、
注射は持ってきているのに針を忘れてご飯を我慢した事が今まで2回ほどあります。
外に出た時も、うっかり針の換えを忘れてしまうこともちらほら…。
そういう時は糖質のないお茶やブラックのコーヒーなどで空腹をごまかしたりしますが、それでもやっぱりもちません。

そんな事があってから、注射をした後はすぐに針を抜かず装着したまま先端キャップと注射のキャップをしておいて、万が一針を忘れた時は最悪そのついている針で二度打ちできるようにしています。

それで難を逃れた時が2回ありました。
あまり良くないだろうなあ…とは思いつつ、忘れっぽい私にはそれが一番の対策かなと。


針の交換をしないとどうなるのか、というのを調べてみました。

針の再使用は
・感染症発症の危険性がある
・針先の変形により痛みが増加したり、傷口が大きくなることがある
・針の変形により針折れ・体内残留につながる危険性がある

針を装着したまま保管することは
・異物混入、細菌混入によりインスリンの品質が低下することがある
・空気の混入により注入精度が低下することがある
・インスリンの液だれによりインスリン濃度が変化することがある
・針内部でインスリンが結晶化して詰まり、注射できなくなることがある
(日本糖尿病協会より)

とありました。

一方、別のサイトでは

注射針を再使用しても、 感染が起きやすいという証拠はありません。
実際、 2~3回使用している方も大勢おられます。
ただ、だいたい4回以上使うと 針が刃こぼれをおこすため、痛くなるようです。
もし、こうした点を理解し た上であれば注射針を2~3回使われても良いかと思います。
安全性を重視される方は注射針の使用は1度にしてください。
ただし、出先で注射針が足りず、入手困難な時など緊急時は、インスリンを打たないといけないので、注射針の再使用をしてインスリンを打ってください。
また、再使用時は、針をアルコールで拭かないで下さい。
針のすべりをよくするための表面の加工がとれて痛くなります。
曲がった針や、他の物にさわった針は再使用しないで下さい。
(糖尿病シリーズより)

というものもありました。

また、他にもこれと同じような内容が記載されているサイトがありました。
http://www.mystar-japan.org/2010/12/2010120201steps-to-the-meister.html


どうやら、針を再使用しても大きな問題になることは少ないようです。
でも万が一ってことがあるかもしれないので新しい針を持っている時は必ず交換しようと思います。

何があってもそこは自己責任。
再使用するならきちんと危険性を理解をした上で試すのがいいと思いました。


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インスリン注射によって皮膚が変化することがあります。

注射をした時、刺しどころが悪くて紫色のあざができたり、
針を抜くと、血が出てきたりすることも・・・。

同じ場所に注射を打ち続けるとぷくっとその場所が膨れてきたりもします。
この「しこり」は無痛ですが、どうも同じような部位に注射していると、
インスリンがすんなりと注入できないことがあるように感じます。

その度に、インスリンちゃんと効いてくれるのかなあ・・・と心配だったので
ちょっと調べてみることにしました。


すると、紫色のあざは注射針が細小静脈血管を切ったことによる内出血で
数日で消失し心配ないようです。よかった

でも、皮膚が膨れてくるのは少し注意が必要なのだそうです。
インスリンが脂肪組織を肥大させる作用があるらしく、
1型糖尿病で血糖値が乱高下するタイプにブリットル糖尿病と言うのがあるみたいですが、
その原因の一つがこの脂肪の固まりにあるようなのです。

いつもこの辺りに注射していると、インスリンの吸収が日によって違ってきてしまうみたいです。

脂肪がついてる場所の方が針を刺す時痛くないのでよく刺しちゃいがちですが、
あまり同じ場所に打つのはよくないみたいですね。


注射の部位はなるべくローテーションを組むようにしましょう

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注射で0.5単位打ちたい。

2011/11/04 Fri 21:59

千葉に住んでますがしばらく体に感じる大きめの地震はなかったのに
昨日今日と震度2・3の地震がありました。
やっぱり揺れると恐いですね。

今日は婦人科の病院の日で内診まで時間があったので
近くのツリードーナツでお茶をしました。
カフェラテと小さめのチョコドーナツを頼みました。

ドーナツは見た感じ3~4単位?
3単位じゃ少ない気がするし、4単位だと多いかも・・・。
結局低血糖になるのが恐いので3単位にしました。
ほんとは3.5単位打ちたい・・・と思いました。

結果食後2時間後の血糖値は165。
できれば2時間後100~120でおさめたいところです。
やっぱり3.5単位くらいがちょうどよい感じでした。

こんな感じでインスリンが0.5単位刻みで調整できればいいのに・・・と思うことがよくあります。
詳しくまだ分かってないけどインスリンポンプだったら単位数を細かく調整できるみたいですね。


-インスリンポンプとは-
24時間を通じて超速効型インスリンを注入する携帯型の小型機器です。
携帯電話や携帯音楽プレイヤーほどの大きさで、
皮下に留置された細いチューブとカニューレ(注入セットと呼ばれます)を通してインスリンを注入します。

パラダイムインスリンポンプ
(画像)パラダイムインスリンポンプ


インスリンポンプはコントロールが難しい子どもや妊婦さんによく使われているそうですね。
自己管理さえきちんとすれば細かい調整ができるので低血糖も起こしにくくなるそうな・・・。
かなり興味はあるんだけど、24時間針を刺している状態、っていうのがどうも心配で。
機械の調子が悪くてインスリンが注入されていなかったとか針が抜けていた、とかは大丈夫なのかしら
一度使われている方に話を聞いてみたいところです。

0.5単位打てる注射はないのか??と探してみたところ、ありました
もしかしたら私が知らなかっただけですでに有名だったりするのかも(笑)

その名も
インスリンペン型注入器「ヒューマペン(R)ラグジュラHD」
2009年に日本イーライリリー株式会社から発売されてて0.5単位刻みで調節が可能なのだそうです。

これはいいじゃないかぁ!
でも今通ってる病院でこ注射取り扱いされているのかな?
なんとなくダメな気もするけど・・・。
とりあえず次の診察の時に先生に聞いてみようと思います。

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毎日のことなので注射の打ちミスはたまにあると思います。
私も家の鍵みたいに「さっき鍵しめたっけ?」てな感じで「あれ?さっきインスリン打ったっけ?」
って思う時があります。
コレ、ほんとあぶない。

家の鍵なら確認しに行けば済むことですが、注射はそうはいきません。
打ち忘れなら高血糖になっちゃうし、間違えて再度打っちゃった場合は大変なことになります。
2倍の食事をしないといけません。

一泊二日のドライブ旅行に行った時、ヒューマログ(毎食後の注射)とレベミル(就寝前の注射)を
同じポーチに入れてました。
パーキングでお昼ごはんをすることになったのでヒューマログを6単位打ちました。
でも後で確認したら間違ってレベミルを打ってしまってました。
色がどちらも青で似てるから~!

慌てて父に電話して、状況を言うと
寝る前のやつ打ったなら大丈夫や、そこまで急に下がることとかないし。逆なら大変やったぞ。
と言われ一安心。
父は間違って寝る前に打つはずのものを毎食後のものを打ったことがあるみたいで寝る前なのに
糖分をもう一食分摂ったみたいです。

一番避けたいのは打ち忘れです。
パンの分は後で血糖値が上がるから食事後に打ちにいこう、と思いそのままド忘れ。
気づいた時は3時間経っており、血糖値は300超えの大大オーバー。
こんなに上がるのはお雑煮を食べた時以来です。

打ち忘れと打ち間違いは命に関わってくることなので本当に注意したいです。

にしても、注射と測定器のいかにも医療用、ってデザイン、なんとかならんのかしら・・・。
若い子とか子供向けにかわいかったりかっこよかったりもっとデザイン性にとんだ商品があってもいいのに。
そんな心遣いの気持ちも大事な気がする。

RIMG0712.jpg


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注射の打つ部位と方法。

2011/10/25 Tue 16:48

みなさん注射はどこの部位にしてるんですかね
私はお腹に刺すことが多いです。

皮下注射なので脂肪が比較的多い部位(腕、おしり、太もも)もOKなので
一度どんな感じなんだろう?と思い、試してみました。

すると、腕(上腕)はお腹よりもインスリンの効きが少し遅く、太ももはさらに遅い感じがしました。
おしりは遅い上に効きも悪いような気がしました。
しかも打ちにくい(笑)

結果的には
お腹>腕(上腕)>太もも>おしり
てな具合です。

調べてみると、体温が高い部位ほどインスリンの吸収が早くなるみたいです。
だからお腹は効き目が早いのかも。

お腹の打つ場所を同じところにしてると、その部分が硬くなってきてちょっと膨らんだりします。
毎回打つ場所をずらすように気をつけてはいますが、やっぱりちょっとぷっくら。
もしかしたらただ太ってるだけなのかもー(笑)。
なんにせよ水着は絶対着れないな(笑)、と思いながら毎回打ってます。


あと、注射の仕方で注意した方がいい打ち方をこの前聞いたのでそれをちょっとご紹介。

注射を打つとき、よくお腹の肉をひっぱって打ちませんか
私は引っ張ったほうが脂肪が集まって痛くなさそう、ってイメージがありました。
痛点に刺しちゃうとかなり痛いですからねー
でも引っ張り過ぎはよくないみたいです。

インスリンは皮下注射するものですが、どうやら引っ張りすぎると筋肉注射してしまう可能性があるようです。
(わかりやすく絵を描いてみました
注射
①が正しい皮下注射の図
②は引っ張りすぎて筋肉注射してしまう図

ちょっとつまむくらいがベストみたいですよ。


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